HIVE Wood 17 LS 薪サウナストーブ 17kW
| 価格(税抜) | お問合せください |
| メーカー | HUUM |
| 最高温度 | 110℃ |
| ストーブ | 【薪】ヒーター出力 17kW |
商品詳細
HIVE Woodは、古代から伝わるサウナ建築の知恵を新たなレベルに引き上げました。
ストーブの炉は炎がパワフルで燃焼効率が良く、ストーブが長持ちするように設計されています。
最も過酷な熱にさらされる炉内の炎カッターは、5mm厚のステンレス製で、高い耐久性があります。
熱交換器をストーンの下に設置し、アロマ水を温めることも可能です。
ストーブの丸いデザインは蜂の巣からヒントを得たもので、たくさんのストーンが入れられて、心地よい蒸気を出します。
HIVE Wood LSは、ストーブを隣接する部屋から温めることができる炉床延長付きモデルです。
ヒーター出力:17 kW
サウナルーム推奨サイズ:8-16 m3
サウナストーン容量:130 kg
最大薪サイズ:400 mm
煙突径 (ø):115 mm
別途必要なもの:
ストーン(5-10cm)
煙突との連結
付属品
・ストーブ+ストーン(130kg)

ヒーター用アクセサリー
・煙突セット
・ストーンケージ
・熱交換器

・ヒーター台S / L

・遮熱板

その他のオプション
・ヒーター取り付け費
電気サウナヒーター設置時の離隔距離について
設置
- サウナストーブの設置は、EN 15821:2010を含む、適用される国内およびEU規格ならび
に地域の関連規範に準拠して行う必要があります。 - 可燃物に対する安全離隔距離A、B、Cおよびストーブの上方1200mmが指定されてい
ます。 - ストーブが不燃性材料(石、コンクリートなど)で構成された壁のくぼみに設置される
場合、空気の流れを確保するために、壁とストーブの間に少なくとも100mmの間隔を
空けてください。 - 可燃物に対する安全離隔距離は、一重の熱障壁がある場合は1/2、二重の熱障壁があ
る場合は1/4に短縮できます。熱障壁は安全離隔距離内に含まれ、外面と保護領域の
間の距離は少なくとも30mmである必要があります。 - サウナストーブは、必要な耐荷重性を備えた不燃性の炉台(最低60mm)に設置する必
要があります。 - サウナストーブの安全離隔距離には、電気機器や配線を設置してはいけません。
- ストーブの外装は耐熱塗料で処理されています。この塗料は、最初の加熱後に最終的
な保護機能を発揮します。金属部分を扱う際には、ストーブが初回加熱されるまで傷を
つけないよう十分に注意してください。 注意! 初回加熱時には塗料が不快な臭いを発
させるため、スチームルームに設置する前に、可能であれば屋外で一度ストーブを加
熱することをお勧めします。通気のため、初回加熱時にはストーブの煙突出口に煙道
を取り付けることをお勧めします。

他の部屋から加熱するためのHIVE Wood 17 LS の設置
- サウナストーブの炉開口部は、不燃性の壁(石、コンクリートなど)を通して設置する必要
があります。 - さらに貫通部は、ミネラルウールや同様の断熱材での断熱が推奨されます。

- ブッシングとストーブの間には、空気が動きやすいように少なくとも 10 mm を空けな
ければなりません。そのため、開口部の寸法を計算する際には、表 1 の高さ D と幅 G
に 20 mm を加える必要があります。 - 炉前方の床が可燃性の材料でできている場合は、炉扉の前に耐火性の床保護具を設
置する必要があります。防火床はドア幅 G より 600 mm 広く、奥行きは 400 mm 以上
必要です。
セット内容
ストーブ
〇
ストーン
◯
照明
ー
温度計
ー
バケツ / ラドル
ー
煙突
ー
ー
オプション
熱交換器
反射器
ストーンケージ
反射器
ストーンケージ
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