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北欧産バレルサウナ 2.2m(4-6人用 / Pro Model / ひさし付き / 事業用 / 耐用年数20年以上)

価格(税抜)

1,450,000円1,595,000円(税込)

メーカー totonoü
収容人数 ~6名用
最高温度 110℃
ストーブ薪・電気 ※別途購入が必要

商品詳細

最大4〜6人がゆったり入れる、事業用に人気の本格バレルサウナ。
直径205cmの広々とした室内と、北欧産のサーモ加工木材により、耐久性・断熱性・美しさを高いレベルで両立しています。
日本の気候にも適した仕様で、長期間安心してお使いいただけます。

※家庭用をご検討の方には、同等人数でもより施工費を抑えられる「バレルサウナ 1.8m」 も推奨モデルとしてご案内しています。

製品概要

  • 定員:4〜6人
  • レイアウト:II字型ベンチ
  • 保証:1年間
  • 木材:サーモスプルース/サーモパイン
  • 産地:エストニア
  • ストーブ:電気 / 薪(別売)
  • サウナストーン:ストーブ付属
  • 価格構成:関税・国際送料込み

※国内送料・施工費・消費税は別途

施工・サポート体制

販売〜施工〜メンテナンスを一括対応

エストニアで研修を受けた認定工務店が、
組立からメンテナンスまで一貫して担当します。

行政・管理組合協議を無償サポート

消防署・管理組合との協議実績は数百件以上。
専用の協議資料も多数ご用意しています。

図面レビュー無料

計画図面をご共有いただければ、
設置提案やハウスメーカーとの連携まで丸投げいただけます。

価格・施工

施工費(目安)

  • 本体施工:¥200,000〜(2.2m・パノラマ無し / 1日〜)
  • 電気ストーブ設置:¥150,000〜
  • 薪ストーブ設置:¥70,000〜

オプション内容により費用が変動します:

  • パノラマガラス設置:+¥50,000
  • 専用塗装:¥50,000〜
  • 移動諸経費:東京都内 ¥40,000〜

施工後1年間は製品・施工ともに保証対象。
(お客様起因の故障は有償対応)

輸送

  • エストニア→日本の国際輸送:本体代金に含む
  • 国内送料:地域別お見積り
  • 空輸希望の場合:原価分のみ追加

製品仕様・サイズ

  • 横:2050mm
  • 奥行:2200mm
  • 高さ:2135mm
  • 重量:約680kg(オプションにより変動)

オプション仕様

▼ パノラマガラスなし

サウナの香りを楽しみたい方向けの基本モデル。
LEDライト、専用塗装オイル、ラドル・バケツ・温度計が付属するエッセンシャルプランです。

▼ パノラマガラスあり(+¥150,000)

サウナ室から外の景色が一望できる人気仕様。
最高110℃の熱環境でも快適で、家庭用・業務用どちらでも高い満足度を誇ります。
(ガラス色:2.2mはブロンズ)

ストーブの操作方法(必須)

▼ 電気ストーブ(ダイヤル操作)

ダイヤルで簡単に操作できる電気ストーブ。
使いやすく、エントリーモデルとして人気です。

選択できる出力

  • 4.5kW(小型モデルに最適)
  • 6kW(中型モデル・家庭用に最適)
  • 8kW(大型モデル・事業用に最適)

▼ 電気ストーブ(タッチパネル)

タッチパネルで操作できる電気ストーブ。
アプリ操作対応モデルもあり、高機能なプレミアム仕様です。

選択できる出力

  • 6kW(中型モデル・家庭用に最適)
  • 8kW(大型モデル・事業用に最適)

▼ 薪ストーブ

薪を燃やして熱を生むモデルで、別荘地などに人気。

Cozy12(薪ストーブ) +300,000円
エストニアの老舗ブランド「Stoveman」代表が立ち上げた新ブランド製。
薪の使用量を約30%削減できる高効率タイプ(同社調べ)。

Harvia M3と比べ、輻射熱で体の芯まで温まりやすい点が特徴。
煙突周りにストーンを収納できるストーンホルダー付きです。

サウナの組立工事

▼ 認定工務店に依頼(原則必須 / 400,000円〜)

totonoü認定工務店が組立 + 二次電気工事を一括で担当します。

  • 組立費:200,000円
  • 電気工事費:200,000円
    合計 400,000円〜(2.2mモデルの目安)

地域によって出張費、パノラマ施工・サイズアップ・塗装などの追加費用が発生します。

見積依頼後、概算見積 → 現地調査 or オンライン打合せ → 最終確定となります。

▼ 施工監修のみ(離島・青森/秋田/山形/岩手)

施工対象外エリアでは、施工会社をお客様側で手配いただき、totonoüが施工監修を担当します。

  • オンライン監修プラン
  • 職人派遣プラン

のどちらも選択可能です。

サウナの基礎工事・配線工事(必須)

▼ 既存の施工業者へ依頼(推奨)

建築工事の施工会社が基礎工事 + 配線工事 を担当し、totonoüが 組立 + 結線 を担当します。

一括施工のため、コストを抑えやすいのが特徴。電気事業者向け仕様書はtotonoüが提供します。

▼ 地域の施工事業者へ手配予定(推奨)

地域業者が基礎・配線工事を担当し、totonoüが組立と結線を担当します。

出張費が不要になり、費用を抑えやすいプランです。

▼ すべてtotonoüへ依頼

基礎工事、配線工事、組立、結線まですべてtotonoüが担当。

ただし、施工が複数日に及ぶ可能性があり、出張費などが増額する場合があります。

モデル

背面円形ガラスなしあり
ベンチⅡ字型Ⅱ字型
対応ストーブ電気・薪電気・薪
推奨電気出力4.5kW〜6kW〜
直径205cm205cm
素材北欧産スプルース北欧産スプルース
サーモウッド加工
屋根材アスファルトシングル材(黒)アスファルトシングル材(黒)
耐熱強化ガラスドア
防熱板
背もたれ
内装・外装用塗装オイル
温度計
ラドル・バケツ
LED照明

※LEDライト、専用塗装オイル、ラドル・バケツ・温度計が付属します。

セット内容

ストーブ
ストーン
照明
温度計
バケツ / ラドル
煙突

オプション

パノラマガラスあり +150,000円

お見積り・お問い合わせ

購入やお見積もりをご希望の方、サウナの選び方や工事、配送、法律、商品に関する相談をご希望の方は以下よりお問合せください。

    は入力必須項目となります。

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    よくあるご質問

    Q1:バレルサウナの特徴とメリットは?
    バレル(樽)型のデザインは熱の循環効率が高く、短時間で室内を温められるのが特長です。見た目にもおしゃれで、設置も比較的簡単なため、個人宅や別荘に人気があります。木の香りや温もりを感じられる点も魅力です。
    Q2:バレルサウナを設置するにはどれくらいのスペースが必要ですか?
    バレルサウナはサイズによって異なりますが、以下が一般的な本体サイズの目安です。
    ・1〜2人用:直径約1.8m × 奥行き1.2〜1.6m
    ・3〜4人用:直径約2.0m × 奥行き1.8〜2.4m(人気サイズ)
    ・5人以上用:直径約2.2〜2.3m × 奥行き2.4〜4.0m
    設置の際は、本体サイズに加えて周囲に50cm〜1m程度の作業スペースや通路スペースを確保すると、安全でメンテナンスもしやすくなります。
    Q3:バレルサウナ設置に建築許可や届け出は必要ですか?
    10㎡未満なら原則不要ですが、地域によっては確認申請が必要な場合もあります。事前に自治体に確認しましょう。サウナの専門商社では法律面まで完全サポートが可能ですのでご安心ください。
    Q4:バレルサウナの寿命・耐久性は?
    バレルサウナは、耐久性の高い木材(レッドシダー、パイン、スプルースなど)を使用しており、適切なメンテナンスを行えば10年以上使用可能です。ただし、屋外設置のため、雨風や紫外線による劣化を防ぐには、定期的な塗装や防水・防腐処理が推奨されます。屋根カバーや囲いを併用することで長持ちします。
    Q5:自宅にバレルサウナを設置する費用はどれくらいですか?
    サイズや素材、断熱仕様などによって価格に幅がありますが、以下が本体価格の目安です。
    ・1〜2人用:約100~160万円
    ・3〜4人用:約160~220万円
    ・5人以上用:約200~300万円
    基礎工事や電気工事などを含めた総額費用は、おおよそ200~500万円程度を見込んでおくと安心です。
    Q6:バレルサウナの燃料費はどのくらいですか?
    バレルサウナの燃料費は、使用するストーブの種類によって異なります。電気ストーブを使用する場合は、1時間あたり約100~200円が目安です。一方、薪ストーブを使用する場合は、1時間あたり約500円分の薪が必要になることが多いです(薪の価格や調達方法によって変動)。どちらを選ぶかによってランニングコストが異なるため、利用頻度やコスト感を踏まえて選ぶことをおすすめします。
    Q7:バレルサウナのメンテナンス方法は?
    使用後は室内をしっかり換気し、ベンチなどの水分は乾拭きで取り除くのが基本です。木材部分はカビや劣化を防ぐため、濡れたまま放置せず、十分に乾燥させましょう。ストーブや配線も定期的に点検が必要です。さらに、風雨や湿気による劣化を防ぐために、定期的な防水塗装や屋根カバーの使用がおすすめです。
    Q8:バレルサウナは経年劣化しますか?
    バレルサウナは断熱材は使わず、木材を組み上げたシンプルな構造のため、風雨や湿気の影響を受けやすいです。直射日光を避けた場所への設置や、屋根カバーの使用などで耐久性を高めることができます。
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