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【テント + ストーブ セット】Iam Sauna 国産薪ストーブ「tanzawa2」SET
【テント + ストーブ セット】Iam Sauna 国産薪ストーブ「tanzawa2」SET

【テント+薪ストーブセット】Iam Sauna テントサウナセット「tanzawa3」

価格(税抜)

189,090円208,000円(税込)

メーカー IamSauna
収容人数 ~7名用
最高温度
ストーブ

商品詳細

日本国内テントサウナブランド「Iam Sauna」が贈る、Iam Saunaテントと国産高燃焼・二次燃焼高効率ストーブ「tanzawa3」のセット。

温浴施設では体験できない非日常空間で、ご家族やご友人と気兼ねなくプライベートサウナをお楽しみいただけます。

この製品で出来る事

  • 大自然の中で、温浴施設では体験できない非日常空間でのサウナ体験。
  • ご家族やご友人と気兼ねなくプライベートサウナを楽しめます。
  • 今までのキャンプに「テントサウナ」という新しいアクティビティをプラス。
  • 多くの皆様に本物の「ととのい」をたっぷり味わっていただくために開発しました。

Iam Sauna テントサウナのポイント

  1. 徹底的に改良: キャンパーとサウナーが共同で考案し、ロウリュもできる本格的なテントサウナです。
  2. 国産高効率薪ストーブ: サウナ用国産薪ストーブ「tanzawa3」は、国内工場と共同研究・製造。サウナにこだわり抜いた二次燃焼高効率設計です。
  3. 優れた保温力と簡単設営: 3層キルティング生地+シルバーコーティングで保温力抜群のサウナ用テントは、最大7人まで入室可能なサイズながら、傘のように広げて約60秒で一人でも簡単に設営できるオリジナルテントです。業務用としてもキャンプ場、ホテルなど多くの施設でご利用いただいており、販売実績600台以上(※2024年10月時点)を誇ります。

製品スペック

テント

外生地ポリエステル 420D 防水オックスフォード(※完全防水ではありません)
内生地ポリエステル 210D オックスフォード(シルバーコーティング)
中綿150g/㎡ ファイバーコットン
ポール直径 11mm ソリッドグラスファイバー
展開時サイズ220 × 220 × H185cm
正味重量17.2kg
付属品煙突窓用パッチ(穴サイズ100mm)、収納バッグ、ペグ、ロープ
総重量18.5kg
生産国中国
その他底部中外両面スカート構造

梱包サイズ(テント)

箱サイズ140 × 28 × 28cm
重量約18.5kg

ストーブ「tanzawa3」

主材質SPCC(鉄)
ガラス耐熱ガラス
表面処理耐熱塗装
本体サイズ (収納時)W348 × D435 × H394mm
本体サイズ (使用時)W348 × D435 × H517mm
重量約18kg
生産国日本

煙突

本数7本付属(入れ子式×5本 + Φ80×350mm×2本)
組立後長さ2135mm
説明①先端はΦ80。同サイズのオーバーレイチムニー専用延長が使用できます。
説明②入れ子式の煙突は、そのまま延長するのではなく、バラして下から順に繋げていく方式です。
材質SUS304(ステンレス)

梱包サイズ(ストーブ)

箱サイズ45 × 45 × 42cm
重量約18kg

送料5,500円(税込)
※沖縄は送料11,000円(税込)となります。
※離島の場合、中継料金を別途お見積もり差し上げます。中継料金のお見積もりが合意に至らなかった場合、注文をキャンセルさせていただきます。

「Iam Sauna」テントの特徴

大型で設営簡単:
最大7人まで入室可能でありながら、約60秒で一人でも簡単に設営可能です。

優れた保温力:
3層キルティング構造の生地と、内側にしっかりと施されたシルバーコーティングで高い保温力を実現します。

難燃加工の天井:
天井の生地には難燃加工を施し、火の粉による穴あきダメージを軽減します。
(※薪ストーブを使用する以上、火の粉によるテントの穴あき被害はゼロにはなりません。オプションのスパークアレスターの設置もおすすめです。)

開放感あふれる窓:
5枚の窓から外界の大自然の眺めを楽しめます。

冷気侵入防止スカート:
床の接地面のスカートを外側だけでなく内側にも両面設置し、冷気の侵入を効果的に防ぎます。

高品質ファスナー:
YKK社製ファスナーを採用しています。

耐久性への配慮:
ポール受け部分の生地を強化し、関節部には保護マットを付属しています。

多機能ベルクロ:
外壁には様々なアウトドアツールを設置できるベルクロを付属。ツールポケットとしても使用可能です。

多用途設計:
天井の煙突取り出し口には取り出し可能な金属円板付き煙突用パッチが付属しており、キャンプ用のテントとしても使用可能です。

安心のサポート:
交換用部品の購入も可能(有償)。

国内提携業者によるサポート:
ご購入後の修理・クリーニングについても国内提携業者にて対応可能です(※別途有償)。

国産薪ストーブ「tanzawa3」の特徴

Iam Sauna テントサウナ用 国産薪ストーブ tanzawa2

国産で高火力・高効率で多くの方にご愛用いただいている「tanzawa」をさらにバージョンアップしたサウナ用薪ストーブ「tanzawa3」

圧倒的な燃焼効率:
大きな燃焼室と二次燃焼機構は、燃焼室内にある灰受けの特殊な形状のスリットがポイント。完全燃焼した灰を下に落とすだけでなく、下から上への強い上昇気流を起こします。

高い耐久性とデザイン:
使用を重ねても耐久性が強い鉄を採用。サビに強い黒色の高熱焼付塗装と「tanzawa」金属プレート**が、スタイリッシュなデザインと全てのニーズを満たします。

ストーンガード板標準装備:
快適なサウナには温度と湿度のバランスが重要です。サウナストーンを積みやすいよう、天板に設置する取り外し式のガード板を標準装備しています。

薪の燃焼が見えるガラス窓:
上部の耐熱ガラス窓から薪の燃焼状態が確認可能です。薪が燃える音、ゆらぐ炎を眺めながらリラックスしてサウナを楽しめます。

細部までこだわり抜いた設計:

  • 折りたたみ式の脚と、煙突やその他の部品もストーブ内に収納可能でコンパクトです。
  • 輻射熱による火傷リスクを軽減する反射板を装備。ロウリュによる熱湯の飛び散りも軽減します。
  • 燃焼炉内部(煙突取付口)に火の粉どめ(中子)という部品を装備し、テントへの火の粉飛散を軽減します。
  • 購入後の修理・再塗装などのメンテナンス及び交換用部品の購入も対応しています(有償)。

「tanzawa3」バージョンアップ履歴

「tanzawa3」での改良点

  • 天板の補強板を廃止し、炉内に2本の補強材を追加。炉内の中子の厚みを増強し、天板の強度を向上。
  • 接合部のリベットを増加させ、全体の強度を向上。

「tanzawa2」での改良点

  • 二次燃焼機構を採用し、燃焼効率をアップ。
  • 吸気口を設置し、燃焼力をアップ。
  • 煙突の取り付け部の直径を88mmから108mmに広げ、ドラフト効果をアップ。
  • 煙突をマトリョーシカのように入れ子式にし、コンパクトに収納可能に。
    (入れ子式の煙突は伸ばすのではなく、バラして下から順に繋げていく方式です。)
  • サウナストーンの荷重による天板の凹み軽減のため、補強材を追加。
  • 収納時に便利なサイドパネルを改善。
  • 扉の開閉ハンドルの操作性を向上。

ご使用の際のおすすめポイント

【テント+薪ストーブセット】Iam Sauna テントサウナセット「tanzawa3」

テント使用時のヒント

破損防止のため、ファスナーにシリコンスプレーを塗布しておくと良いでしょう。

ファスナーの取っ手部分が熱くなる場合があるので、紐をつけるかテープなどを貼っておくのがおすすめです。

テントはロープでしっかりペグダウンし、スカート部からの冷気流入を軽減しましょう。

テントのストーブ裏側にある吸気口と天井の排気口をしっかりと開けることで、冷気流入を軽減し、ストーブの燃焼効率も向上します。

テント内で薪ストーブを使う際のご注意点

基本的に、薪ストーブは火を使って周囲を暖めるアイテムです。誤った使い方をすると火事や一酸化炭素中毒を引き起こし、最悪の場合死に至る恐れもあります。安全にご使用いただくために、注意したい危険と対策ポイントをご紹介します。

一酸化炭素中毒について

薪ストーブ使用時にもっとも注意すべきは一酸化炭素中毒です。ストーブや煙突がススで詰まってしまうと、気づかないうちにテント内に一酸化炭素が充満していることがあります。

  • 設営する前に、煙突の先端まで詰まりがないか必ず毎回煙突掃除を行ってください。
  • 必ずすべての煙突パーツをしっかりと繋いだ長さで使用してください。
  • 強風時は薪ストーブの使用を控えましょう。

換気を十分に行うことが最重要となります。

やけど・火事のリスクについて

薪ストーブはそのもの自体が非常に高温になります。

燃えやすいものを近くに置かないようご注意ください。

薪ストーブ使用時の注意事項・対策まとめ

  • 強風時は使用しない。
  • テントの中でストーブを使用したまま就寝しない。
  • 1時間置きに室内に新鮮な空気を取り込む(吸気を行う)。
  • 燃焼中は常に吸気口・排気口を開けておく。
  • 一酸化炭素チェッカーを設置する。
  • テント内に水を常備しておく。
  • 使用前には必ず煙突掃除を行う。

※モニターやPC環境等により、実際の色合いと異なって見える場合もございます。

セット内容

ストーブ
◯薪
ストーン
照明
温度計
バケツ / ラドル
煙突

オプション

お見積り・お問い合わせ

購入やお見積もりをご希望の方、サウナの選び方や工事、配送、法律、商品に関する相談をご希望の方は以下よりお問合せください。

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    よくあるご質問

    Q1:自宅の庭やベランダにテントサウナは設置できますか?
    テントサウナは、自宅の庭やベランダ、屋上などさまざまな場所に設置が可能です。とくにコンパクトなモデルであれば、狭いスペースにも対応できます。ただし、薪ストーブなどの火器を使用する場合、建物の構造や地域の条例、防火の観点から制限があることがあります。また、賃貸物件や集合住宅では、管理規約により設置が禁止されているケースもあるため、事前に確認することをおすすめします。
    Q2:1人用・2人用テントサウナはありますか?
    はい、1人用・2人用のテントサウナは多数販売されており、人気の高いサイズです。組み立てや片付けが簡単で、収納時もコンパクトになるため、ベランダや限られたスペースでの利用にも適しています。初めての方やソロサウナを楽しみたい方にとって、導入しやすいサイズです。
    Q3:テントサウナの導入費用はどれくらいですか?
    本体のみなら5〜20万円程度、薪ストーブや付属品を含めると10〜50万円が一般的です。
    Q4:テントサウナの維持費はどれくらいかかりますか?
    テントサウナの費用はサイズや付属品の有無によって変動します。以下は、本体価格の目安です。
    ・1人〜2人用:約1万円~10万円
    ・4人〜6人用:約10万円~20万円
    ・6人〜12人用:20万円~30万円
    なお、薪ストーブや煙突、ロウリュ用のストーン、防熱マットなどの付属品を含めた一式セットの場合は、トータルで10万円~50万円程度が一般的です。
    Q5:テントサウナに電気ストーブは使えますか?
    はい、テントサウナに電気ストーブを使うことも可能です。中でも100V電源で使える小型電気ストーブなら、家庭用コンセントに挿すだけで、屋内や庭などで手軽に利用できます。 初めての方や簡単に導入したい方にはおすすめです。 一方、より本格的に高温で楽しみたい場合や、大型のテントサウナで使用する場合は、200V電源対応の業務用クラスの電気ストーブが必要になります。その場合は、200Vの電源工事や防水コンセント、漏電ブレーカーの設置が必要です。サウナの専門商社では、100V対応の手軽なモデルから、テントサウナと200V電気サウナストーブをセットにした商品も取り扱っていますので、ご相談ください。
    Q6:テントサウナの寿命・耐久性は?
    テントサウナの寿命は週に数回使用する場合、2~3年程度が一般的な寿命とされていますが、頻度が低く適切なメンテナンスを行っていれば5年以上使用できることもあります。特に直射日光や湿気、風や雪などが寿命に影響を与えるため、使わないときは乾燥させ、風通しの良い場所で保管することが長持ちさせる秘訣です。
    Q7:テントサウナのメンテナンス方法は?
    テントサウナ使用後は床の砂やホコリを落とし、汚れは石鹸水と柔らかいスポンジで優しく拭き取りましょう。直射日光を避けてしっかり自然乾燥させ、カビや劣化を防ぐことが大切です。乾いたら付属品を点検し、通気性の良い場所に保管してください。
    Q8:テントサウナのデメリットはありますか?
    外気温の影響を受けやすく、耐久性も低めです。また、設置や片付けに手間がかかることや、素材の耐候性にも限界があります。本格的なサウナを求める場合は、木製の箱型サウナやバレルサウナがおすすめです。
    Q9:テントサウナは立てっぱなし(常設)にできますか?
    基本的にテントサウナの常設は推奨されません。長期間の直射日光や雨・雪によって、テント生地や骨組みの劣化が進む可能性があります。
    Q10:テントサウナは電源が必要ですか?
    一般的にテントサウナでは薪サウナストーブを使用するため、電源は不要です。ただし、テントサウナに電気サウナストーブを合わせることも可能で、その場合は200V電源が必要になります。また、防水コンセントや漏電ブレーカーの設置など、電気工事も必要です。
    サウナキャンペーン